もやしとは?

『モヤシ』より : 米に麹菌を繁殖させたもやし(種麹)は麹を参照。
野菜のモヤシは本項で解説。
10~11m程度のノンステップバス。
モヤシ(もやし、萌やし)とは、野菜の一種であり、豆の発芽した状態。食用として芽と茎を食べる。
原料の豆の種類はブラックマッペ、リョクトウ 緑豆、大豆の三種がある。豆を流水で10分ほど洗い、豆の量の3倍の水に一晩漬けておき、通気性のよい薄暗い部屋で水を取り替えながら数日~一週間程度で出来上がる。早く成長するため、安価な値段で取引される。
ブラックマッペは、戦後に、タイ王国 タイ、ミャンマーからの輸入が始まり、 中華料理の普及とともに昭和40年頃から増加した。以後、昭和59年代近くになるとスーパーマーケットに定着し、ラーメンや鉄板焼き(ジンギスカン鍋)の需要から人気は急激に高まった。手軽に購入でき多様に調理が出来るブラックマッペもやしの普及にしたがい、生産コストの高い大豆もやしは衰退した。

もやしの詳細

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もやしとマイタケの辛味噌炒め

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もやしと蒸し鶏の豆腐乳炒め♪

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【もやしもん】ミニタオル(ススカビ・その他)

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もやし画像


もやし旅行記

江戸東京紀行(コミックキャラがご案内!科博の特別展、上野公園の巻)(by 一歩人さん)

もやし
菌類の太古から未来までを俯瞰する百科全書のような、特別展ですが、
講談社イブニング連載中の「もやしもん」のキャラが、あちこちで、ご案内。
上野の国立博物館の「菌類のふしぎ展」の模様です。
ということで、きのこ、カビ、酵母の科学の紹介はさておき、キャラと注目の展示を
ご紹介する次第。
う〜ん。我ながら、ちょっと、はしゃぎすぎかなああ。
おあとは、皆様方のご判断におまかせする次第。

【旅行時期】2008/12/18~2008/12/18
【エリア】上野・御徒町
【テーマ】自然・動物
【投稿者】一歩人

タイレス探訪・代々木カオティップ(ข้าวทิพย์)(by ちゃおさん)

もやし
一昨日、雨上がりの冬の好天、代々木公園、明治神宮を散策し、丁度お昼時になったので、代々木駅前のタイレストラン、カオ・テイップ(ข้าวทิพย์)へ寄る。

ここは以前知人3人で夜来た店だが、以前の記録を見ると今年の6月。
  • http://blogs.yahoo.co.jp/ciaocommodore/56999379.html

  • ここも矢張り半年前のことだった。光陰矢のごとし、月日の経つのが早い。

    この時、この店の名前カオ・テイップをいい加減な推量で、「ข้าวทิป」と紹介してしまったが、今日改めて看板を見ると、実際の名前は「ข้าวทิพย์」。これで名前の本当の意味が理解できた。

    「ข้าว」(カオ)は「お米」だから問題はないとしても後に続く「ティップ」が問題で、「ทิป」を使用するのか、「ทิพย์」を使うのか、前回は不明で、デタラメな命名をしてしまったが、実に「ทิป」は英語の「チップ」、それに対しこの「ทิพย์」は「天然、とか、超自然」の意味。

    成る程、「お米のチップ」じゃ余りあり難くないが、「天然、超自然の純粋お米」となったら、愈々食欲もそそろうというもの。

    さて、前置きが長くなったが、今日のランチ、レストラン入り口のメニューにもあるように、「鶏肉と筍の炒め」と「もやしと玉子のオイスターソース」それに「ココナッツミルクのスープ」で、合計990円。1000円出して10円お釣りがくるところがご愛嬌。

    料理名を料理長のジャイモーンナックト(เจียมอนนัก์กุล)さんにタイ語で書いてもらったが、全般的に言えるタイ人の特徴で、皆さん随分な達筆で、はっきり言って難読。諦めて写真だけを載せておきます。

    店の奥さん初め、皆さんは僕の顔を忘れてしまっているようだったが、さすがに料理長、「久し振りだね、随分長いね」等々、言ってくれ、多少の会話もできた。

    辛い炒め料理の後、今度は極甘のココナツスープを飲み、暫しの時を過ごす。夜来てやらないと悪いかな・・・


    【旅行時期】2008/12/10~2008/12/10
    【エリア】原宿・代々木・信濃町
    【テーマ】グルメ
    【投稿者】ちゃお

    マリオットのタイムシェア IN プーケット(by yayooiさん)

    もやし
    午前9時過ぎにプーケットに到着。
    パイロットは一日に何回も離発着をしているとみてすごく着陸がスムーズ。
    ナイスランディングです。

    この季節は雨季も終わり湿気がなくさわやか、抜けるような青空。
    預けた荷物も無事に出てきてホッとひと安心。

    バンコックからいつもはTG(タイ航空)を何度か利用しているけれど、いままでに3回か4回くらい手荷物がプーケットに着かなくて、翌日ホテルに届いたり、後からの便に間違って積んだため2時間くらい待たなくてはいけなかったりと、何度か苦い経験をしている。

    エアーアジアはそういうことがない。
    超過料金を取られたけどトラブルがなくてありがたい。

    空港のレンタカー会社のAVISカウンターはすぐにわかった。
    前もって日本で予約。
    予約をしておいたほうが希望の車種が確保できるというメリットがあります。

    カウンターのスタッフが1000バーツ高くなるだけで1ランク上の車にできると勧めてくれたのでその車種に決めました。(料金は28日間で約30000バーツです。)

    レンタカーした車を空港まですぐに持ってきてくれて、荷物を積んでくれて、レンタカー会社へ行きカードで支払いをしました。

    レンタルした車はHONDAのJAZZ。

    まだ46キロしか走っていないピッカピッカの新車です。

    プーケットではこれと同じ車が多く、よく行く大型ショッピングモールのフェスティバルのスーパーマーケットではどれが自分の車かわからなくなるほど(驚)

    ドアーをアンロックしたり、ロックを開けたりしたときの車のライトの点滅で見つけたりもしました。(ドジですね。)

    到着した日は私の後輩で育児休暇を取っているユウちゃん一家と宴会する約束になっています。
    彼女たちはオーナーである私の紹介で、マイカオビーチビラの体験宿泊5日間できているのです。


    今回の宿泊はマイカオビーチビラに隣接するJWマリオットプーケットビラです。
    チェックインして、日本から持ってきた食料品を冷蔵庫にしまい、製氷皿(100円ショップで購入)にミネラルウォーターをいれて氷を作ります。

    ルームサービスで氷を頼めますが細かい氷なのですぐに溶けて何度も頼むことになり、面倒だし、自分で作ったほうが大きくて立派な氷なので。

    荷物の整理が終わって、ユウちゃんと一緒にスーパーマーケットへ。

    だんだん疲れてきた私は、ユウちゃんのお部屋での宴会にしてもらい、お食事当番を逃れました。

    その日の宴会のメニューは、タイ風サラダ・焼きおにぎり・お好み焼き・タイ風焼きそば・もやし炒め等々。

    長〜い宴会、食べ物も底をつき、ロビーの寿司バーへ移動。

    美しく幽玄な景色を楽しみながら、再び盛り上がりました。
    1歳のさやかちゃんが熟睡するまで。

    こうしてプーケットでの初日が終わりました。



    【旅行時期】2008/11/16~2008/12/14
    【エリア】プーケット
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】yayooi

    ペナン島 2日目(by reonaさん)

    もやし
    ホテルのTamarind Brasserieで朝食。
    (ホテルはパークロイヤル)

    7時過ぎに部屋を出て、Tamarind Brasserieへ行ったのですが、
    まだ外は真っ暗。

    8時前に朝日が出てきた。きれいですたー。
    2時間ほどかけて、ゆっくりと朝食を食べ、
    その後、Georgetownへ。
    ホテルで市内観光するためにTaxiを貸切り、
    朝市、植物園、涅槃寺、コムタ、インド人街、
    極楽寺、E&Oホテルなど回りました。


    Gergetownはホテルの周りとは全く違った雰囲気。

    ちなみにホテルは日本語が通じなく、
    つたない英語でなんとか意思疎通を図っていたのですが、
    ガイドは中国人のオウさんが運転兼ガイド役。

    日本語ぺらぺらでよかったです。

    高級住宅街を抜けて、極楽寺とペナンヒルへ。


    ペナンヒルは19世はじめ頃、
    ペナン島に移住してきたヨーロッパ人の居住地として
    開発された丘陵地帯。
    ペナン・ブリッジやジョージタウンが見渡せ、
    夜景もとても美しい眺めでした。

    ちなみにイギリス人が作ったそうで
    昔は現地の人は入れなかったそうです。
    また、ペナンヒルに行く途中に鳥の動物園を発見。

    PenangHillで夜景を見た後、restaurantでdinnerをいただきました。
    最初はわたしたち二人でタイスキを頂く予定だったのですが、
    二人で食べきれないということで、ガイドのオウさんをお誘いして、
    3人で食事。

    夜景を見ながら、
    色々と現地のお話を聞けて楽しく食事を頂きました。

    また、オウさんにどこの屋台がおいしいか聞いたところ、
    夜景を見終えたら、一緒にいきましょうということになり、
    念願の屋台へー!

    タイスキを食べた後だったので、豆乳と豆花を買いました。
    ちなみに1RM(約32円)。安い!!

    ・豆乳

    ・豆花
    ↑豆乳を固めたものに黒みつがかかっていました。

    夜の10時過ぎでも屋台には人が一杯!!
    オウさん曰く、「この時間に食べるのはスナックです。」とのこと。
    確かに、お昼は暑くて、外に出ると、
    お店や屋台、露店も全く開いてないし、
    活動時間が夕方からとなると、
    夜の10時でも食事タイムとなるのは納得。

    オウさんからは
    「Penangの名物は屋台の食事なので、折角来たので、是非色々とチャレンジしてくださいね!」と。

    色んな屋台を見ましたが、
    大体、日本円で100円もあれば、注文できました!
    物価の安さに改めて驚いた私。

    その中でオウさんに進められたのは「Char Koay Teow」。

    日本のキシメンのような麺をいためた焼きそばだということで、
    「是非、美味しいので食べてください!!」と言われ、
    翌日、近くの屋台で食べたら、うまかった!!

    辛いのが好きな私は辛いペーストを沢山入れてもらいました。
    エビにニラ、卵、もやしが入っていました〜。

    ちなみに翌日、ミネラルウォーターとビールを買いに、
    近くのMarketに行くと、
    缶入り豆乳がおいてありました。

    プレーンタイプの他に、チョコ味などもありました。

    【旅行時期】2006/01/07~2006/01/12
    【エリア】ペナン島
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】reona

    1.マドゥラ島(by ミシマさん)

    もやし
    朝食後、今回の旅の本当の目的地である、マドゥラ島に向かいました。マドゥラ島は、スラバヤからフェリーで30分程の、狭い海峡を挟んですぐのところに浮かぶ島で、頻繁に行き来している小型のフェリーに乗って渡りました。
    今回の旅行は、或る大学の新校舎の落成記念式典に出席するのが主たる目的で、現地で合流した関係者と車列を組んで向かいました。
    フェリー港から大学までは、さほど広くない田舎道を、ジャワスタイルの高速運転で飛ばして、途中いくつかの町や、モスク建設の寄付を呼びかける検問所のようなところを通過しながら2時間余りかけて到着しました。
    帰りは元来た道を戻ったのですが、往路あれほど賑やかだった町がシーンと静まり返って、チョッと気味悪く感じました。その訳は、市が立つのは午前中だけで、午後は皆家に帰ってしまうとの事。赤道近くの南の島なので、午後の日差しに晒されるのを避けているようです。
    この日は、夜のフライトでバリに戻る事になっていて、スラバヤ空港に向かう途中、鉄道と何度かすれ違ったのですが、スラバヤの鉄道の客車はSL時代の客車のような感じで、なんと、一切明かりが点いていません。
    はじめ、回送車かと思ったのですが、確かにお客さんは沢山乗っていて、開け放されたドア-の所からも、何人のも人の姿が見て取れて、チョッと怖い感じでした。
    お昼のビュッフェではあまり食べられなかったので
    お腹が空いて、スラバヤの空港の中のカフェレストランのようなところでスープカレーの様な物を頂きました。
    日本のガイドブックには出てないもので名前を忘れてしまいましたが、見た目は辛そうですが、そんなことは無く、コクがあってとっても美味しく頂けました。後ろのミニもやし様のはものすごく青臭く、ビン入りの塩辛様のはものすごく辛かった。
    バリへ向かうガルーダ便は空いていて、一昨日着陸に失敗した飛行機が見える方の窓側に移って、窓から目を凝らすと、事故機がまだ放置されたままで、4方から投光機で照らし出されていました。
    バリに戻って改めて食事に行く予定でしたが、中途半端に満腹感があって、結局ルームサービスで、軽食とビールを数本頼んでホテルの部屋で過ごしました。


    【旅行時期】2006/03/07~2006/03/07
    【エリア】その他の都市
    【テーマ】出張
    【投稿者】ミシマ